東京でレーシック手術を受ける場合に、実績十分な東京の眼科・クリニックを紹介しています。
レーシックを手術を受けようとすると、レーシックの手術をしている眼科を探す必要がありますが、東京のみならず、地方では、なかなかレーシック手術をしている眼科医がいません。
当サイトでは、東京の眼科並びに東京近郊のレーシック眼科・クリニックの中でも、実績などが十分で、安心して手術を受けられる病院を集めております。
レーシック 東京 おすすめ眼科一覧
銀座スポーツクリニック
銀座スポーツクリニックは、メジャーリーガーの松坂大輔さんや岩村明憲さんが手術したことで有名です。
銀座スポーツクリニックでは、iLASIK(アイレーシック)を勧めています。iLASIK(アイレーシック)が最高の医療を提供でき、生涯一度の屈折矯正手術の最高の医療を行なう事が手術を受ける患者のためになると考えているからだそうです。
アイレーシックとは、NASAで唯一認められているレーシックで、従来のレーシックでは困難だった角膜のほんのわずかな歪みまで矯正が可能となっているため、メガネやコンタクトレンズでは実現できない、クリアな視界を得られるのが特徴です。そのためにスポーツ選手など、視力が重要な方がアイレーシックを選択しているのです。
品川近視クリニック
品川近視クリニックは月間症例数が2万症例を超えています。これまでの実績でも50万症例を超えています。他の眼科では多くても20万症例ですから、症例数では圧倒的ですから、レーシック眼科日本一と言ってもいいでしょう。
特にイントラレーシックでは、様々な賞を受賞していて、常に最高級の設備や最高級の医療を実践しています。
もちろん、開院以来感染症はゼロです。
託児サービスもあり、初診検査日・初回施術日の在院時間は、提携託児所を無料で利用できます。
錦糸眼科
錦糸眼科は1993年、近視手術の専門眼科として開設され、2003年アジア圏で初めてカスタマイズ ウェーブフロントエキシマレーザーとイントラレーザーによるイントラZDWレーシックを実施した認定眼科施設で、最高水準の治療を行われております。
こちらももちろん、開設以来17年間、感染症はゼロです。
歴史では日本一のレーシック眼科です。
レーシックの手術は、レーザーなど機械が手術の大半を行うこともあり、その機械を購入する必要があります。それらを購入して手術できるようにしても、それに相応する患者が集まらないとなかなか採算が取れないため、どうしても、患者が多い大都市にレーシック専門眼科が集まるです。
もちろん、東京をはじめ地方都市でも、レーシック手術を行っている眼科はあるのですが、どうしても、実績面で大都市の有名眼科と比べると、劣ってしまいます。また、価格だけにとらわれると、ニュースでも話題になったように、衛生面に問題がある眼科も中には存在するのも事実ですし、また、レーシックの手術は角膜を削ってしまいますので、一度手術すると元には戻りませんので、十分納得してから手術を受けることをお勧めします。
そのためにも、自分で通える範囲の眼科には、資料請求並びに実際に訪問して、十分な説明をしてくれるかを確認してから、手術を受けるようにしましょう。
東京は、大都市であることもあり、有名なレーシック眼科が揃っていますから、その点は問題ないでしょう。
なお、コンタクトレンズをしている場合には、検査を受ける1週間前からは着用してはいけませんので、もし、コンタクトをはずす期間を少しでも短くしたいのであれば、1週間外したのち、検査をし、そのまま手術を受けるという流れがもっとも短い流れになります。
なお、レーシックの手術を受けられる場合には、術前検査、手術、翌日検診と最低でも3日かかります。翌日検診は手術から1日経った眼の状態を診てもらい、経過が順調であるか、裸眼での生活が可能かどうか等を診断します。




