名古屋(愛知県)でレーシック手術を受ける場合に、実績十分な名古屋(愛知県)の眼科・クリニックを紹介しています。
レーシックを手術を受けようとすると、レーシックの手術をしている眼科を探す必要がありますが、名古屋(愛知県)のみならず、地方では、なかなかレーシック手術をしている眼科医がいません。
当サイトでは、名古屋(愛知県)の眼科並びに名古屋(愛知県)近郊のレーシック眼科・クリニックの中でも、実績などが十分で、安心して手術を受けられる病院を集めております。
レーシック 名古屋(愛知県) おすすめ眼科一覧
錦糸眼科
錦糸眼科は1993年、近視手術の専門眼科として開設され、2003年アジア圏で初めてカスタマイズ ウェーブフロントエキシマレーザーとイントラレーザーによるイントラZDWレーシックを実施した認定眼科施設で、最高水準の治療を行われております。
こちらももちろん、開設以来20年間、感染症はゼロです。
歴史では日本一のレーシック眼科です。
品川近視クリニック
品川近視クリニックは月間症例数が2万症例を超えています。これまでの実績でも65万症例を超えています。他の眼科では多くても20万症例ですから、症例数では圧倒的ですから、レーシック眼科日本一と言ってもいいでしょう。
特にイントラレーシックでは、様々な賞を受賞していて、常に最高級の設備や最高級の医療を実践しています。
もちろん、開院以来感染症はゼロです。アベリーノDNA検査を実施していますので、安心です。
託児サービスもあり、初診検査日・初回施術日の在院時間は、提携託児所を無料で利用できます。
神戸神奈川アイクリニック
まず、神戸神奈川アイクリニックでは手術前の説明会が非常に素晴らしいとの評判です。多少なりともレーシックに対する不安感があるのであれば説明会に参加されることを絶対にお勧めします。神戸神奈川アイクリニックでは経験豊富な眼科専門医が一人ひとりに最適な視力回復手術を提案してくれると同時に専任のカウンセラーが、事細かく説明するとともに患者との対話によって不安を解消してくれるなど、患者一人一人に最適なレーシックを提案してくれる眼科です。
もちろん手術でも、症例数は品川近視クリニックに次いで日本で2位ですし、アイレーシックに限れば日本一の実績を誇っています。もちろん開院以来感染症はゼロですから、安心して手術を受けることができます。
神戸神奈川クリニックの医院は全国にあり、札幌・東京・大阪・神戸・小倉・博多・横浜・京都で開院しています。ここまで全国に開院しているレーシック眼科はありません。
診療時間も9:00〜21:00と夜遅くまで診療していますので、忙しい方にはおすすめです。
ドライアイの方のレーシック
レーシックの合併症にドライアイがありますが、これはレーシックの手術の際、角膜を削る時に涙線も一緒に切断してしまうのが原因です。その後徐々に涙線も修復されるので、自然に治るのが普通なのです。ドライアイの方は涙の量が少なかったり成分に問題があって、目の表面が乾燥してしまっているのです。もともとドライアイの方でも、特に角膜などに問題が無ければ、レーシックをしても、大丈夫なようですよ。でも手術後は一時的にドライアイが悪化することが考えられますので、普通の人より更にケアをしていかなくてはいけませんね。
今までドライアイの方でコンタクトをされている場合は、コンタクトによる乾燥を防ぐため、専用の目薬などでケアをしたり、色々気を使わなければいけないことが多かったと思います。レーシックによりコンタクトを使用しなくて済むようになると、そんなわずらわしさからも解放されるので、むしろレーシックはお勧めなのかもしれません。



